Monthly Archives: 10月 2016

そろそろ冬支度・・・揺らめく炎の電気式暖炉に癒される

朝晩、グッと冷え込んできて、そろそろ冬支度・・・ 電気式暖炉ヒーター・ペチカを出して来ました。 本物の薪が燃えているようなリアルな炎の揺らぎで癒しの空間を「電気式暖炉」で演出! http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/8449010.html 寒い冬・・・薪ストーブや暖炉の揺らめく炎には、身も心も癒されますが、薪の準備、煙突の掃除、日々の手入れなど大変ですよね。 特に小さい子供が居ると「火」の取り扱いも心配です。 そんな時にお勧めなのが 電気式暖炉ヒーターです。 https://www.youtube.com/watch?v=0_LoupGvJQo リアルな炎で癒しの空間に・・・本物の薪が燃えているような臨場感♪ 本物の暖炉のような、お洒落な電気式暖炉です♪ 見た目にも暖かさ満点です。 英国スタイルの暖炉をモチーフにした電気ファンヒーターです。 擬似炎の部分は発熱していないにもかかわらず、まるで暖炉で木材が燃えているかのように見え、手軽に暖炉の雰囲気を味わえます。 天板、側面、前面ガラスは発熱しませんので、天板上に水槽や、鳥籠などのペットを置いても大丈夫です。 暖房を使わず暖炉の炎(照明)だけで使用もできます。 暖炉の炎の明るさ調節も出来ます♪ 炎(照明)消して暖房だけで使用もできます。 電気暖房式だからコンセントに差すだけで、灯油やもちろん薪も使いませんので、手軽に使用でき安全・安心です。 底部から温風が吹き出します。 レトロアンティーク調のシックなデザインで、重量感、重厚感もあり、シーズンオフでもお部屋のインテリアとしても雰囲気があります。 ●炎のゆらぎ演出 ●精巧&リアルな仕上げで、安らぎの空間を演出 ●高いインテリア性も兼ね備えた、実力派暖房器具 ●強/弱2段階切替(1200W/600W) ●温度過昇防止装置 ●転倒オフ装置 ●ライト明暗調整 ●重厚な鋳物風デザイン ●外形寸法(cm):40.0(幅)×25.0(奥行)×55.0(高さ) ●質量:約12.4Kg ●電源コード長さ:2m 2台所有していますがOEM(相手先ブランド)なので、発売メーカーは違いますが製造元は同じで基本的な性能、デザイン、仕様は同じです。 そこで2台を比べてみました。 ●前面下部に右はメーカー・型式のプリント表示あり。  前面下部に左は、なにも表示なし。 ●右サイドにあるスイッチの表示が右は日本語表記。  右サイドにあるスイッチの表示が左は英語表記。 ●天板に右は丸がない(丸部分は材質が同じで目立たないだけ)  天板に左は丸がある(丸部分は材質が違い艶あり) … Continue reading

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駄菓子屋は子供達の社交場でした・・・ドッキリ駄玩具の代表格「マジックナイフ」

私が小学生だった 昭和30年代は、まだ裕福でない家庭も多く高価なブリキ玩具を買ってもらえたのはクラスでもほんの数人だった?と記憶しています。 学校が終わると10円玉をギュッと握りしめて競うように駄菓子屋に駆け込みました。 そこには駄玩具がいっぱい詰まった色鮮やかに印刷された紙箱が所狭しと並んでいて、子供にとっては正にパラダイス・お宝天国でした。 5円~数十円のチープな駄玩具や安っぽい玩具ばかりでしたが、 小さな硬貨ひとつで大きな夢をひとつ買えました。 クジ引きは、運良く1等を引けば高級品が手に入るといった射幸心あおられ人生感を学びました。 こういったクジ引き系のものも多くあって、どれを引くか・・・人生左右するかのごとき迷いと緊張で、握りしめた硬貨は生暖かくなり手の平には硬貨と汗の臭いがしっかりと付いてちゃいましたっけ。 一般的だった駄玩具には、マジックノート・ベーゴマ・カードけむり・面子・ビー玉・おはじき・ビニール風船・紙風船・竹とんぼ・スーパーボール・5円ブロマイド・グライダー・日光写真・ブリキの火薬鉄砲・紙製着せ替え・ぬりえ・・・などがありました。 今回は、そんな懐かしの駄玩具の中で、ドッキリ玩具と言えるマジックナイフ(魔法刀)を、ご紹介します。 マジックナイフは刃の部分にバネが仕掛けてあって、刺すと刃が引っ込むようになっています。 「死ね~! 」とか、「ブスッ」等と言って相手に突き刺すと、刺された方は「うっ! 」と、うめき声をあげるリアクションをするのがお約束でした。 結構古そうなブリキ製のマジックナイフ、これって案外お宝じゃね? ゴリラから美女を救うターザンが描かれており、JAPANの表記が有ります。 ナイフ型で、刺すと刃の部分が引っ込むお馴染みの懐かしいオモチャです。 今でもバネも元気に生きています。 長さは大が約18.5㎝、 小は3本あり、どれも 約14㎝ です。 握り手部分にゴリラから美女を救うターザンが描かれてますが、4本をよ~く見比べますと4本共、明らかに絵のタッチが違います。 どうして、わざわざ絵柄を書き直す必要があったのでしょうか?・・・謎です? 単純に版下を紛失して書き直したのでしょうか? それとも何か訳があるのでしょうか? おもちゃコレクションをしていると時々、大人の目線で見ると???な現象があります。 この辺の事情をご存じの方が居られましたら情報求む! 夢がいっぱい詰まっている「小さな駄菓子屋さん博物館」は昭和30年代にタイムスリップできます http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/7662074.html http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/14554650.html 写真をクリックすると大きく見れます。 過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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形といい、色といい味のあるブリキ製「レースーカー」カワ(・∀・)イイ!!

1950年代のブリキ製「レースーカー4番」車です。 女性のレーサーというのは珍しいですね。 昭和30年代のデッドストック品。 未使用の美品です! インディアンのマークでお馴染みの市村商店製。 全長13cmと手の平に乗る位の可愛さですが、形といい、色といい何とも味のある逸品です。 フリクション走行ですが、中にフイゴが仕込んでありますので「ウィ~ン・ウィ~ン」と爆音を発して走ります。 リアルタイプよりも、こんなオモチャらしいのが大好きです♪ 同系色でコーディネイトしてみました。http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/14552208.html 写真をクリックすると大きく見れます。 過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい 。

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総天然色カラー「ウルトラQ」全28話が放送完了しました

先週、総天然色カラー「ウルトラQ」全28話が放送完了しました。 熊本地震に配慮して放映順序に入れ替えあったものの全話がカラー版で 観れました。 有難う KBS京都放送さん。 同放送枠で今度は『怪奇大作戦』を期待したのですが・・・残念 十数年前に地上波深夜に放送していてビデオでは録画しましたが。 新作「サンダーバード ARE GO」も終わったし・・・ 1966年発行・講談社のテレビ絵本『ウルトラQ あばれおおだこのまき』です。 経年による多少の痛みはあるものの大きなダメージはなく程度は中の上(写真参照・主観によります)です。 某専門店で同じ品(背表紙は一部が剥がれ、落丁ページ欠落あり、落書きあり、コーナー角かなり痛みあり程度・下の下状態)かなり程度の悪いボロボロ一歩手前の品が42000円で販売されていました。 初代ウルトラマン再放送中・・・そして『総天然色ウルトラQ』が始まります http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/13926836.html 再放送中・・・総天然色カラー「ウルトラQ」 http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/13994551.html 今晩はウルトラQ第10話「地底超特急西へ」お見逃しなく http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/14080361.html http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/14541749.html 写真をクリックすると大きく見れます。 過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい 。

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老舗玩具メーカー・アルプスの最後の品『切り株に腰をかけパイプを吸う農夫』

懐かしいブリキのおもちゃ ANTIQUE COLLECTION/TIN CLUB 電動 パイプを吸う農夫 外箱付き メーカー:ALPS アルプスとは・・・ 老舗の玩具メーカー、アルプス商事は昭和29年に発足しました。 東京輸出金属玩具製造問屋協同組合の副理事長を務めていた。 1952年にアルプスにより販売された、ビュイックの電動式ブリキカーは、日本初の電動ブリキ玩具と言われています。 1980年代になると玩具事業から撤退し私の記憶が正しければ、今回紹介する品がアルプスにとって最後のブリキ玩具となります。 今は、ブリキ加工技術を生かして七味唐辛子の缶容器などを製造しているらしいです。 アメリカンなカントリーライフを彷彿とさせます♪ FURMER・ファーマー・農夫をブリキのおもちゃで立体化♪ ゆったりと切り株に腰をかけてパイプを吸いながら本を読む穏やかな表情のおじさん。 数々のブリキのオモチャの名品を作っていた老舗メーカー・アルプス製の1980年代ブリキ玩具です。 1950年代に最盛期を迎えたブリキ玩具は、コストなど複雑な製造工程から1970年代頃になると殆ど作られなくなっていましたが、1980年代以降のレトロブームでブリキのオモチャが見直されてマニアの間でコレクション・アイテムとして高額で取引されるなど人気が沸騰しました。 この、再ブームでかって数々のブリキのオモチャを作っていたアルプスが、持てる技術を結集して満を持して作ったのが当品となります。 当時の販売価格は、とても高額で1950年代に最盛期を迎えたオリジナルのブリキ玩具のプレミアム価格と遜色ない位の値段でした。 1920年代のアメリカのカントリーライフを彷彿とさせる絵柄とモチーフ、その職人技を模した動きはリアリティに富んでいます。 プレス工程数約120工程をかけてローモ材を丹念に仕上げて完成させているとのこと。 職人のこだわりを感じさせます。 底面には「MADE IN JAPAN」とアルプス商事の社名の刻印付き。 コンディションは、ブリキ玩具特有の製造時に於ける多少の擦り傷はあるものの状態は良好です!! 電動式(単2乾電池x1本使用) ※電池は付いておりません。 スイッチを入れるとパイプを持つ右手が上がり、続いて農夫が顔を上げてパイプを吸う動作をし、やがて頭を下げる時は2段階で下げ、今度は左の本と右のパイプを交互に見ながら4回顔を左右に振ります。 この一連の動作を繰り返します。 顔を上下、左右に動かし、その「絶妙な間」は流石でよく動きを再現しています。 この辺の細やかな作りは日本製だからこそですね。 動きアクションが加わる事により命が宿るかの様です。 顔を上げた時にはその表情を垣間見ることができ、穏やかなその笑顔に癒されます。 出来映えは、職人芸の集大成です。 手作りの味と、アンティークの香りをお楽しみください。 12,000円(税込)で販売可/売り切れご免 ・本体サイズ:高さ16cm×直径10cm(底面) ・パッケージサイズ:高さ16.4cm×幅11.2cm×奥行10.1cm ・材質:ブリキ ・製造:アルプス商事/MADE IN … Continue reading

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「80点以上の合格点」に挑み続けるカローラ生誕50年

「ありがとうカローラ 生誕50年」 トヨタ自動車の「カローラ」が、本日10月20日に初代の発売発表から50年の節目を迎えた。 価格や維持費が手頃で、なおかつ品質が高く、あらゆる面で「80点以上の合格点」に挑み続けた日本を代表する大衆車だ。 世界累計販売は約4400万台にのぼり、トヨタの年間世界販売台数の4倍を数える。 その存在は、今も日本製自動車の技術や品質の高さを世界に広める“伝道師”の役割を担い続けている。 昭和41年生まれのカローラは、過去49年間で36回もの国内年間販売首位という“金字塔”を打ち立てている。 しかも、50歳を迎える今もなお、年間販売ベストテンの常連となっている。 「ブランドとして積み上げてきた安心感が背景にある」とみられる。 乗り心地や操作性など全ての面で落第点を出さない・・・半世紀前から一貫して変わらぬ開発理念「80点主義プラスアルファ」の体現が、ブランド力に繋がっているという訳だ。 という訳で・・・カローラ車のブリキ製玩具を捜しましたが見当たりません? ブリキのおもちゃを集め始めた初期は、アメ車や、欧州車ばかりを捜して、国産車は見つけてもスルーして買っていませんでした・・・今だと大変悔やまれます。 激しい販売合戦を繰り広げ、ライバルだった日産自動車の「サニー」は、見つかりました。 ◎イチコー製2台・・・同じ金型から作られていますが、右は両ドアが開閉式で運転席と助手席の背もたれもリクライニングするという優れものです。 ◎アサヒトーイ製2台・・・同金型ですが、ホイールと室内のプリントが違います。 ◎バンダイ製・・・リモコン式でボンネットが透明でエンジン部が見えます(箱なし) 箱絵も味があります。 http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/14536651.html 写真をクリックすると大きく見れます。 過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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今後が楽しみ・・・東宝株価「シン・ゴジラ」「君の名は。」で急上昇

大ヒット中のアニメ映画「君の名は。」の興行収入が8月26日の公開から10月16日までの52日間で154億1448万8300円に達したと発表。 観客動員数は1184万2864人。 同作はスペインで行われている第49回シッチェス・カタロニア国際映画祭でアニメ作品部門の最優秀長編作品賞を受賞し、台湾、香港、英国など89の国と地域での配給が決まるなど世界でも注目を浴びている。 多くのファンが感銘を受けて、物語の舞台となった岐阜県飛騨地方を訪れる「聖地巡礼」の動きが広がるなど、社会現象になりつつある。 この勢いはまだまだ収まりそうもない。 ポストジブリと評判になっています。 しかし、私より上の世代は「君の名は」と言えば、真知子巻きで一世を風靡したラジオドラマ「君の名は」を思い浮かべてしまいます。 私の母親世代が夢中になったドラマ『君の名は』の珍しい着せ替え遊びです。 http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/9046273.html 一世を風靡したラジオドラマ「君の名は」の映画版、岸恵子演じる氏家真知子さんの花嫁姿が眩しいです。 もちろん真知子巻きでファッショナブル。 絵柄は3種類あります。 嫁入り道具のミシンはともかく、裁縫用のこてなんて今の子供どころか、自分と同世代でも知らない人が多いです。 着せ替えには、その当時の生活用品も一緒に印刷されています。 傘、バッグ、鏡台、手ミシン、カバンなどが昭和レトロです。 昭和20年代 映画スター着せ替えシリーズ  「君の名は」3種類 1枚のサイズ::縦29cm×横20cm   京都書院1992年発行「おもちゃ博物館⑭着せかえ遊び・ぬり絵編」にも参考記事として紹介されています。 風俗資料としても、大変貴重です。 東宝が2016年8月に公開した主な映画は「シン・ゴジラ」や「ルドルフとイッパイアッテナ」「後妻業の女」「ポケモン・ザ・ムービーXY&Z ボルケニオンと機巧のマギアナ」「青空エール」「君の名は。」「64‐ロクヨン‐後編」などで、なかでも「シン・ゴジラ」と「君の名は。」は、幅広い層を惹きつけ、記憶と記録に残る大ヒット作品となっている。 「シン・ゴジラ」は公開前から評価が高かったこともあり、興行収入は70億87000万円に達し、平成シリーズのゴジラでは過去最高の動員数になっていると言う。 このヒットで、証券会社が東宝の目標株価と業績予想を引き上げた。 レーティングで「強気」継続すると共に、目標株価を3800円へ引き上げた。 ちなみに今、現在は3200円位です。 昨年暮れに、これを織り込んでNISAで仕込んでおいて正解だった♪ http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/14527962.html 写真をクリックすると大きく見れます。 過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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2016年の株主優待はトミーとタカラの合併10周年記念特別企画「トミカ」4台セット

2016年のタカラトミー株主優待が今年も届きました。 株主優待は企業が株主に無料でプレゼントするもの。 お中元やお歳暮のようなものと考えればいいでしょう。 株式投資の魅力はもちろん、値上がり益を得ることですが、長く持って、毎年配当と株主優待をもらうのも楽しみのひとつと言えます。 せっかく株主優待を貰うなら、できれば、株主でなければ手に入らないモノ、しかも自分が日常生活で利用できるものや、貰って嬉しいモノを選びたいもの。 そこで注目なのが「タカラトミー(東証1 / 7867)」です。 タカラトミーは玩具メーカーのタカラとトミーが2006年3月に合併してできた会社。 タカラといえば、まず思い浮かべるのが「リカちゃん」 当時、わたるくん、いづみちゃんのリカちゃんトリオで遊んだ読者も多いのではないでしょうか。 一方のトミーといえば、なんといっても電車シリーズ「プラレール」とミニカーシリーズ「トミカ」 部屋中に線路をつくって、電車を走らせた人も多いでしょう? さて、この2社が合併した同社が株主に提供する株主優待品は、株主にしか手に入らない特注品のトミカやリカちゃんだと聞くと、是非欲しくなる人も多いのではないでしょうか? 今年2016年の株主(保有株式数 1,000株以上)に贈呈された優待品は・・・ トミーとタカラの合併10周年記念特別企画「トミカ」4台セット ●ホンダ S660 ●日産 スカイラインGT-R V-SECⅡ ●マツダ ロードスター ●ダイハツ コペン トミカ・ファンには見逃せない逸品と言えそうです。 一般のお店では販売していない非売品です。 ちなみに権利確定月は3月。 つまり3月31日の5営業日前までに株式を保有している人に優待品が配られます。 昨年の株価は600円位でしたが、一年後の現在の株価が1130円なので、倍近くまで値上がりました♪ トミカ・リカちゃんファンには見逃せない銘柄と言えそうです。 http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/14526606.html 写真をクリックすると大きく見れます。 過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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ボブ・ディラン効果?ソニーの株が今年最高値♪

いや~驚いた! 今年こそ、ノーベル文学賞は、村上春樹氏だと思ったのに米国のロック歌手、ボブ・ディラン(75)にノーベル文学賞が贈られることになり、多くの日本のメディアも、予想外の展開に面食らいつつも、彼の功績を多角的な視点で称えています。 ボブ・ディランの昔のレコードを引っ張り出してプレーヤーで聞いています。 ボブ・ディラン氏への2016年ノーベル文学賞授与が決まったことを受け、14日の東京株式市場でソニーの株価が上昇した。 終値は前日比11円高の3439円を付けて今年の最高値を更新し、約1年ぶりの水準へ値上がりした。 ソニーの傘下企業がディラン氏のCDなど関連商品を扱っており、投資家は販売増加を見込んで買い注文を入れた。 一時は3493円まで上昇し、取引時間中の今年の最高値も塗り替えた。 ソニーは、前日に仮想現実(VR)を体験できる端末「プレイステーション(PS)VR」を発売しており「投資家の注目度が一段と高まった」という。 ここ数年ソニーは、負け組の代表格の様な扱いでしたが数ヶ月前から業績も上向いてきた様で、この調子で株価が上がってくれるといいのですが・・・ http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/14522481.html 写真をクリックすると大きく見れます。 過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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今年もお世話になりました・・・すっかり涼しくなって扇風機片付ける

今年もお世話になりました・・・すっかり涼しくなって片付けます。 カッコイイ扇風機って、なかなかありませんねぇ~ http://blogs.yahoo.co.jp/coast1386/12026326.html 2014年まで使用したアピックス APIX レトロファン AFR-510ER レトロリビング扇風機を手放して、買い替えたリビング扇風機です。 リモコンや、タイマー機能はありませんが、シンプルで上品なデザインがカッコイイ。 ウッドポール、シンプルなロータリースイッチが、お気に入りで、使い勝手は最高です。 実は、2006年までは同じ扇風機を使用していたのですが、ロータリースイッチ部分が壊れて泣く泣く買い替えました。 しかし、やっぱりこの扇風機が欲しくて捜していたら中古品を格安で発見し、昨年から再度、お世話になっています。 同じ時期に、ナショナル(現パナソニック)から発売されていたリビング扇風機は、そっくりなデザインですが当時の定価が58000円もしていましたので手が出ません。 今年、たまたまナショナルのリビング扇風機を2台も見かけましたが、思ったよりも小さかった・・・ 写真をクリックすると大きく見れます。 過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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