1980年代に「HONEY(ハニー)」というお菓子メーカーがあった(その2)

その昔、1980年代に「HONEY(ハニー)」というお菓子メーカーがあったのを覚えていますか?

カラフルなストライプの柄の包み紙のキャンディに、クマさんの形のチョコレート・・・
それに、絆創膏​そっくりだったり、クレヨンの形そのもののチョコレートだったり​。
バレンタインのときはテディベアの形のモールド(型)が売ってたりと味だけでなくて、形やパッケージのデザインにまで徹底的に拘るのが「HONEY」

デザイン、色使い、POP&とびっきりキュート、とにかくハイセンスでオシャレ例えて言うなら西洋風駄菓子屋さん。
アメリカンな香りに、女の子はときめいてメロメロでした。

こんな素晴らしくセンスのよいプロダクトを世に送り続け、スイーツに新たな価値を付加した「HONEY」という会社は本当に凄い!

「HONEY」の歴史は1970年にまで遡ります。
花束になったキャンディやチョコレートをレストランなどのレジ回りで販売したのが始まりらしい。

1973年には、オシャレな駄菓子屋さん「ハラッパA」を代官山でオープン
この「駄菓子屋スタイル」がヒントになり、自分の好きなお菓子を好きなだけ手に入れる、という「選ぶ」楽しみが取り入れられたのだとか
パッケージへの拘りから派生して、パッケージやラッピングペーパーの専門店「キネティックス」、クリスマス専門店「クリスマスカンパニー」、テディベアを扱う「カドリーブラウン」など多角的に展開しましたが、悲しいことにお洒落で高感度だったこれらのショップはいつしか消えていき「HONEY」のお菓子をお店で見かける事も、なくなってしまったのでした。

とっても可愛くセンス溢れる商品の数々・・・いつまでも残り続けると思っていたのに、残念です。

40年程経っても古臭く感じるどころか逆に新鮮!
当時のコンセプトで復活して欲しいものです。

当時経営していた私の喫茶店では、私の琴線にビビッと触れる「HONEY(ハニー)」の雑貨やお菓子も少しですが取り扱っていました。

先日はサンタクロースの顔のキャンディポットとクマのサンタクロース(2種)を紹介しましたが、今回はサンタクロースの大型ライトです。

ハニーが企画、監修してアメリカから輸入していた品です。

ヴィンテージ USA製 80s 大型 サンタクロース ライト イルミネーション
頭上部などに経年による多少の擦り傷ありますが、遠目にはほとんど分からず割れ、ヒビなどはなく概ね美品です。

『EMPIRE PLASTIC』MADE IN U.S.A

希少なアメリカ製で1980年代のビンテージ品になります。

特に問題なく点灯を確認出来ております(電球は底部から交換出来ます)

高さ85cmと大型で存在感抜群です。

コードの長さ約195cm。

プラスチック製(ポリ製?)

今見てもとびっきりの可愛さ/販売可(売り切れ御免)

写真をクリックすると大きく見れます。

過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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お薦め 別冊Lightning Vol.218 80年代モノ アーカイブス

1980年代の登場したカルチャーを、“モノ”という視点から考察したのが本書の特徴。NIKEエア・ジョーダンやadidasスーパースターといったスニーカーやアウター、そしてバックパックなど、1990年代に花開いたストリート・ファッションの原点ともいうべきアイテムの数々を、当時のモノを中心に紹介。そして特集となる電子ゲームは、蛍光表示管ベームから任天堂のGAME&WATCHまで、コレクターの協力のもと90台以上を掲載。そのほか、ガブッチョやチクタクバンバン、なめ猫にタミヤRCカー&ミニ四駆など、1980年代モノ・カルチャーの中心となるべくアイテムを徹底収集しました。単なるノスタルジーでは終わらない、資料性も高い一冊です。

『80年代モノ アーカイブス』は下記のサイトから購入できます。

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https://ameblo.jp/tintoys1956/entry-12775742095.html

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1980年代に「HONEY(ハニー)」というお菓子メーカーがあったのを覚えていますか?

その昔、1980年代に「HONEY(ハニー)」というお菓子メーカーがあったのを覚えていますか?

カラフルなストライプの柄の包み紙のキャンディに、クマさんの形のチョコレート・・・
それに、絆創膏​そっくりだったり、クレヨンの形そのもののチョコレートだったり​。
バレンタインのときはテディベアの形のモールド(型)が売ってたりと味だけでなくて、形やパッケージのデザインにまで徹底的に拘るのが「HONEY」

デザイン、色使い、POP&とびっきりキュート、とにかくハイセンスでオシャレ例えて言うなら西洋風駄菓子屋さん。
アメリカンな香りに、女の子はときめいてメロメロでした。

こんな素晴らしくセンスのよいプロダクトを世に送り続け、スイーツに新たな価値を付加した「HONEY」という会社は本当に凄い!

「HONEY」の歴史は1970年にまで遡ります。
花束になったキャンディやチョコレートをレストランなどのレジ回りで販売したのが始まりらしい。

1973年には、オシャレな駄菓子屋さん「ハラッパA」を代官山でオープン
この「駄菓子屋スタイル」がヒントになり、自分の好きなお菓子を好きなだけ手に入れる、という「選ぶ」楽しみが取り入れられたのだとか
パッケージへの拘りから派生して、パッケージやラッピングペーパーの専門店「キネティックス」、クリスマス専門店「クリスマスカンパニー」、テディベアを扱う「カドリーブラウン」など多角的に展開しましたが、悲しいことにお洒落で高感度だったこれらのショップはいつしか消えていき「HONEY」のお菓子をお店で見かける事も、なくなってしまったのでした。

とっても可愛くセンス溢れる商品の数々・・・いつまでも残り続けると思っていたのに、残念です。

40年程経っても古臭く感じるどころか逆に新鮮!
当時のコンセプトで復活して欲しいものです。

当時経営していた私の喫茶店では、私の琴線にビビッと触れる「HONEY(ハニー)」の雑貨やお菓子も少しですが取り扱っていました。

サンタクロースの顔のキャンディポットです。
帽子が蓋になっていてお菓子の詰め合わせが中に入っていた。
お菓子は入っていません。

ローソクを入れていたので一部に色移りしていますが、割れたりはしていません。

首裏部分にHONEYの刻印があります。

プラスチック製(ポリ製?)

高さ19cm

クマのサンタクロース(2種)です。
お座りポーズと直立ポーズがあり携帯しているズタ袋の中にお菓子が入っていた。

お菓子は入っていません。

高さ約16、5cm

今見てもとびっきりの可愛さ/それぞれ販売可(売り切れ御免)

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過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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お薦め「HONEY’S DREAM」(1989年、ピエ・ブックス)

この本に登場する約200点の商品は、HONEYの核ともいえるお菓子のグラフィックデザインを中心に、その歴史やシーズン展開を紹介しています。

この写真集には主に80年代の「HONEY」全盛期定番のヒット・スイーツやバレンタイン、クリスマス、ハロウィンのシーズナルなスイーツが掲載されていてとにかく楽しい​、あの頃をリアルに思い出して切なくなる。

「Honey’s dream Just my favorite お菓子グラフィックデザイン

約 縦26、7㎝ 横22㎝

『HONEY’S DREAM』は下記の関連サイトから購入できます。

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昭和レトロ ALWAYS『三丁目の夕日』の世界を再現!!隠れた売れ筋商品だったのに製造終了

昭和レトロ ALWAYS『三丁目の夕日』の世界を再現!!

お店をしていた頃、12~13年程前から取扱い販売していましたが、この度メーカー製造終了・廃盤商品となりました。


昭和レトロブームで問い合わせも多く隠れた売れ筋人気商品だったのに・・・残念です。

昭和30年代の街中にある電信柱などに付いていた懐かしい外灯(照明器具)です。

昭和レトロな空間を再現したい方必見です!!


昭和30年代をテーマにした飲食店や小屋、店舗の照明にもご利用頂きますと僅かな投資で最大の演出効果が期待出来ます。
本体と傘部分はスチール製焼付け塗装が施されています。
傘の径28センチ。
防雨タイプで水銀灯は100W、白熱灯は200Wまで使えます。
LED電球も使えます。
室内はもちろん、屋外でも使用可能です。
在庫品限り売り切れ、未使用、安心の日本製。

ご自慢のレトロコレクションのお部屋の照明に使ったら雰囲気が倍増しますよ。

写真をクリックすると大きく見れます。

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お薦め  昭和のカケラ

ローカル線の車窓から偶然目にするホーロー看板、実家でハンガー代わりに使われているぶら下がり健康器、昔ながらの喫茶店のテーブルに置かれたルーレット占い器…。絶滅危惧種の「昭和」も多いが、まだまだ現役選手も。懐かしいモノたちがスイッチとなり、記憶が次から次に湧いてくる。多感な時代を過ごしたせいか、それとも時代そのものが濃密だったのか。
紹介するモノは現代のデジタル機器のようなスマートさはないが、カラフルで明るく、時には未来をも感じさせる。機械製品は構造がシンプルなので、壊れても簡単に修理できる。手触り、重み、匂い…。スマホの画面からは伝わってこない実感、存在感はいつか見直されるに違いない。
平成も終わりを迎えようとする中、昭和を感じさせるモノを記憶に留めるために、短文と写真で紹介する。写真は全てフィルムカメラで撮影。デジタルカメラとは異なる柔らかな写りも見どころ。
本書は平成29年5月から約1年間にわたり佐賀新聞で連載した『昭和のカケラ』を再編した。

『昭和のカケラ』は下記の関連サイトから購入できます。

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「サクマ式ドロップス」佐久間製菓の廃業、「サクマドロップス」サクマ製菓は別会社

赤色の缶に入ったキャンディー「サクマ式ドロップス」を造る佐久間製菓(東京都豊島区)が、2023年1月20日で自主廃業すると発表。
サクマ式ドロップスは、年内でいっぱい生産を終了する。

資本関係のない別会社のサクマ製菓(東京都目黒区)が製造する緑色缶「サクマドロップス」は継続して販売される。

サクマ式ドロップスは、創始者の佐久間惣治郎氏の手によって1908年(明治41)に販売開始。

太平洋戦争で、会社は一度解散した。

「戦後に会社は復興しましたが、会社に勤めていた者によってドロップを造る会社が乱立したと聞いています」と、赤色と緑色の「サクマ式」「サクマ」の缶ドロップがある理由を説明した。

故・野坂昭如氏の短編小説が原作のアニメ映画「火垂るの墓」にも登場し、強い印象を残した。

缶に入った甘い飴で知られる「サクマ式ドロップス」を販売する佐久間製菓(東京)が来年1月20日で廃業することを受け、看板商品のサクマ式ドロップスがフリマアプリなどで高額で転売されている。

通販サイトでも品薄の状態が続いており、SNSでは「普通に買いたい人には迷惑」などと怒りの声が上がっている。

佐久間製菓によると、サクマ式ドロップスの小売り希望価格は75グラム入りの缶が150円(税抜き)、115グラム入りの缶が200円(同)。

フリマアプリの「メルカリ」では佐久間製菓が廃業することが判明した9日以降、相次いで出品されている。

75グラム缶を6個セットにして5000円で出品しているケースや、10缶セットで2万1800円で出品しているケースも確認される。

アマゾンや楽天などの通販サイトでも品薄の状態が続いている。

佐久間製菓のホームページ(HP)によると、サクマ式ドロップスは明治41(1908)年に国産初のドロップとして完成。

佐久間製菓は太平洋戦争で工場が被災したものの、昭和23年に再興して事業を展開していた。

東京商工リサーチによると、新型コロナウイルスの感染拡大による需要減も重なり、令和3年9月期は1億5173万円の最終赤字を計上。

財務内容が後退したことから廃業を決断した。

また一つ、昭和のロングセラー商品が静かに消えてしまいます・・・


写真は我が家の玄関に再現した駄菓子屋さん風コーナーです。
「サクマドロップス」サクマ製菓の販促物POPです。
恐らく昭和20年代後半~30年代前半の物だと思われます。
20年程前に交換。トレードして手に入れました。
​​​​​​​

「サクマ式ドロップス」佐久間製菓の復刻版パッケージ缶です。
裏にはアニメ映画「火垂るの墓」に登場する節子のイラストが描かれています。

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お薦め サクマ製菓 S15缶ドロップス 80g×10個

変わらぬおいしさと楽しさを届ける、缶に入ったなつかしのサクマドロップス。
イチゴ、ハッカ、リンゴ、スモモ、レモン、メロン、オレンジ、パイン、8つの味に5種類の形。
何が出てくるかわからないワクワク感!
色とりどりで、キラキラとかがやく宝石のようなドロップスが詰まっています。
発売以来、お子さまからご年配の方まで、世代を超えて愛されているロングセラーです。

『サクマ製菓 ドロップス缶 』は下記の関連サイトから購入できます。

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「てなもんや三度笠」藤田まことさん相棒・珍念役 白木みのるさん死去していた 

「てなもんや三度笠」「スチャラカ社員」などで知られるテレビ創成期の人気タレント、白木みのる(しらき・みのる、本名柏木彰=かしわぎ・あきら)さんが2年前に亡くなっていたことが11日、分かった。

1メートル40㎝の小さな体から繰り出すハイトーンボイスでお茶の間をにぎわした個性派だった。2015年ごろから体調を崩すことが多くなり、2017年秋ごろから老人ホームに入り、静かな晩年を過ごしていた。2014年に公開された映画「テルマエ・ロマエ2」で謎のラーメン店店主として出演。すっとぼけた調子で笑いを誘ったのが公に見せた最後の姿になった。

幼少期は騎手を夢見ていたが中学生で歌手を目指した。山陰地方を流しのミュージシャンらと回っていたところ関西の劇場にスカウト。「ミサイル小僧」を名乗って舞台に立ち、吉本興業入りした後に本名の「柏木」から「白木」に改名した。  1961年に始まった朝日放送「スチャラカ社員」の給仕役で注目され、翌1962年に「てなもんや三度笠」で藤田まことさん演じる「あんかけの時次郎」の相棒・珍念役に抜てき。その人気はすさまじく、関西地区では最高視聴率67・5%(ビデオリサーチ調べ)を記録した。タレントの西川きよし(76)が付き人を務めていたこともある。

2001年にはMr.ChildrenのCM、2003年にはNHK朝の連続テレビ小説「てるてる家族」にも出演した。2007年10月に開催された「御堂筋パレード」には藤田さんとそろって「てなもんや三度笠」号に乗って登場した。「“てなもんや”と言えば藤田」という風潮が面白くなく、藤田さんとは疎遠になっていたが、この時に和解を果たしている。

タレント活動のかたわら「芸能界はいつまでできるか分からん」と早くから実業家の顔を持ち、不動産事業で成功。芦屋市内にマンションを1棟所有し、95年の阪神大震災時には自宅が全壊した女子学生に無償提供するなどして話題となった。

写真は1964年頃に駄菓子屋さんで売られていた「てなもんや三度笠」丸面子です。

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お薦め  続てなもんや三度笠

腰抜けコンビ、あんかけの時次郎と小坊主・珍念がやってきたのは、黒船出現に沸く伊豆下田港。ハッタリとインチキだけが特技の二人は、町を二分するヤクザ一家、東屋伝兵衛と西屋お兼が一触即発、犬猿の仲と知り、まず東屋に草鞋をぬいだ。一宿一飯、大めしにありつこうとの魂胆だけだったのだが、それが間違い。東屋には三十郎という大悪党の用心棒がいて、なんと黒船の艦長と共謀し、伝兵衛の一人娘・お雪を誘拐。このお雪と西屋の息子・新太郎がアツイ恋仲と知る時次郎と珍念は、珍しいことに正義にめざめ、沖の黒船に潜入。下田奉行の捕方の助っ人を得てチャンチャンバラバラ大暴れ。

『続てなもんや三度笠』は下記の関連サイトから購入できます。

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https://ameblo.jp/tintoys1956/entry-12774105129.html

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リユース、SDGsな生活・・・超お買い得♪こんなに安くていいの?

ジーンズは定番のストレート、何本あっても重宝しますね。

Wrangler、Lee、Levi’sは、アメリカンジーンズ3大ブランドに数えられています。

ラングラーのストレートフィットを購入しました。

写真の右・・・Wranglerラングラー(ストレートフィット)試着したらウエスト・レングス共にジャストフィット美品!500円(税込み550円)

写真の中央・・・Wranglerラングラー(ストレートフィット)ウエストはピッタリだか、レングスは全くカットされておらずほぼ未使用品美品で、あえてこのままでロールアップして履こうU.S.Aアメリカ製500円(税込み550円)

写真の左・・・Wranglerラングラー13MWZ (カウボーイカット)
以前にフリマアプリで送料込み1000円で購入
第二次世界大戦 直後の1947年、ラングラーは、ワークウエアメーカーのブルーベルから誕生しました。 1947年の誕生以来、半世紀以上にわたり世界中の愛好者に支持され続けてきました。その理由の1つに、カウボーイ達の為だけに考えられたオリジナリティ溢れるディテールとシルエット。 1974年には、全米プロ・ロデオ・カウボーイ協会の公式ジーンズとして認定。

その開発に当たりジーンズに初めてデザイナー(ロデオ・ペン)を起用したことで話題を集めました。

以来数多くのロデオチャンピオンやカーボーイ達に愛され続け、 1974年には全米プロロデオ協会唯一の公式ジーンズに認定。

誕生から現代に至るまで、ラングラーの定番であり続け、アメリカジーンズの定番として全米に親しまれ続けています。

元々は、ノースカロライナ州グリーンズボロの作業着メーカーのブルーベル社のウエスタンウエア部門を担う一ブランドであった。ブルーベル社は、オーバーオール工場の労働者だったC.C.ハドソンが1904年に創業したハドソン・オーバーオール・カンパニーがその前身で、事業拡大にともない1919年にブルーベルに社名変更し、1943年に「ラングラー」の商標を持つ作業着会社ケーシー・ジョーンズ・カンパニーを買収して自社ブランドのひとつとした。ブルーベル社は1986年にアメリカの大手衣料企業のVFコーポレーションに買収され、消滅している。

エドウインがラングラーのポケットステッチのWの意匠を侵害しているとして訴訟が続いていたが、裁判の結果、エドウインは日本国内に限り、Wステッチを継続使用できる事となった。

日本では1971年に、リーバイスとのライセンス交渉で決裂したヴァンヂャケット、東洋紡、三菱商事らの出資により「ラングラー・ジャパン」を設立し国内向けのライセンス製品を展開した。 創立者は、ヴァンヂャケットの石津謙介が若い頃に働いていた中国天津の輸入雑貨洋品店「大川洋行」を立ち上げた大川正雄の弟、大川照雄である。 ラングラー・ジャパンでは、石津が1973年にフランスで見た完全漂白のジーンズをヒントに独自商品の「アイス・ウォッシュ」デニムをリリースした。

「ラングラー・ジャパン」は、ブルーベル社がVFコーポレーションに買収された数年後の1999年には「VFジャパン」と社名を変更して営業を継続していたが2000年に解散、現在日本におけるラングラーブランドの商品権利はエドウイン傘下の「Lee Japan」が保持している。

同じ店でLeeのコーデュロイストレートフィット(ほぼ未使用美品)も900円(税込み990円)が70%OFFの270円(税込み297円)で発見するがサイズが小さく諦める・・・ところが、奥さんが試着したらウエスト・レングス共にジャストフィット!これはもう買うしかないでしょう!!

スニーカーなどに合わせるのもOK。どんなコーデにもマッチする、お勧めモデルです!

スニーカー定番中の定番コンバースのハイカットスニーカー(白)も300円(税込み330円)で購入・・・ローカットは何度か購入していましたが、ハイカットは今回が初めてです。中古品としては、それなりですが、まだまだ履けそうで何よりも値段の安さが魅力です。

そして昨日、地元の掲示板サイトで、より程度の良いコンバースのハイカットスニーカー(黒)を無料で頂きました。サイズもピッタリ♪

リユース、SDGsな生活・・・超お買い得な品々でした♪

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お薦め

Lightning特別編集 ザ・デニムバイブル 別冊Lightning
アメリカが生んだ世紀の大発明、デニム。どうしてここまで私たちを惹きつけるのか? その秘密を多様な切り口から一冊に編纂。全94ブランドのデニムカタログページを中心に、リーバイス・リー・ラングラーから始まるヴィンテージデニムの完全解説、アメリカンカルチャーの中でのデニムの変遷、日本を代表するデニム業界の作り手たちへのインタビュー、シルエットやレングスに合わせたデニムの着こなし講座……今さら聞けない専門用語もこの一冊でおさらい可能! デニム好きなら一度は訪れたい聖地・岡山県児島での製造工程も収録しました。歴史からトレンド、お勉強から実践まで網羅した、Lightningの総力を注ぎ込んだ完全保存版です!

『Lightning ザ・デニムバイブル』は下記の関連サイトから購入できます。

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https://ameblo.jp/tintoys1956/entry-12772421588.html

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今年のまんだらけ株主優待金券は東京・中野本店で使用!

長期保有している(株)まんだらけ から配当金とは別に毎年25000円相当の金券が届きます♪
保有株式数と保有年数に応じて金額が変わります。

全国の、まんだらけ店舗で使用可能です。

先日、甥っ子の結婚式が東京であったので、今年の分の金券は、まんだらけ中野本店で使用して来ました。

サンプラザ中野の直ぐ近くで街全体がまんだらけの総本山で玩具コレクターは一日居ても楽しめます。https://www.mandarake.co.jp/dir/nkn/

今年は「PLAYING DOG」と「COW BOY WITH TWO GUNS」に決定!

税込み25300円で300円だけ支払った。

2点共にアメリカの占領下だった1940年代製造のメイドイン・オキュパイド・ジャパン(MADE IN OCCUPIED JAPAN)です。

「PLAYING DOG」は・・・

箱も付いていて殆ど遊ばれた形跡のない品ですが靴の塗装が経年により一部剝がれがあります。

ゼンマイ稼働で靴を咥えて振り回しじゃれる様を上手く表現しています。

「COW BOY WITH TWO GUNS」は・・・

二丁拳銃のカウボーイで両手に持ったピストルを交互に振りパンパンと音を立てながらながら前進します。

顔の表情が可愛くて大好きな玩具で前から持ってはいるのですが今回、色違いを手に入れました。

スカーフの水玉模様も微妙に違っています。

(株)まんだらけの株主の方の中には、この会社の取り扱い商品には全く興味がないし、使おうにも最寄りに店舗が無い方も多いと思います。
正に「猫に小判」ですよね?
そんな方に、使用予定のない金券(使用期間が半年以上残っている場合)がありましたら額面の80%にて買い取らせて頂きます。

「貯蓄」から「投資」へ・・・皆さんは株式投資やっていますか?
くれぐれも株への投資は元金保証ではありませんので自己責任で・・・お楽しみ下さい。

写真をクリックすると大きく見れます。
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おすすめ  世界一やさしい 株の教科書 1年生

なぜ8割の個人投資家は損をしてしまうのでしょうか?
それは、個人投資家のみなさんが持っている「常識」という誤りから来ます。
投資で利益を得るためには3つのポイントを押さえればいいのです。

それも、ごくシンプルなルールを身につければ、あなたも「投資で稼げる投資家」になれます。
ただし、理論をちゃんと理解したうえで、身につけてほしいので、本当に楽しく愉快に、株式投資の授業をはじめます。

みなさんを「シンプル、分かりやすく、楽しく」の3つのキーワードで導きます。
投資は本来は楽しいものです。
投資を難しくしているのは投資家自身なのです。
5秒で選び、5分で取引、5銘柄だけ保有。
楽しみながら資産を増やす投資の入門書が日本の投資ライフを変えます!

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オキュパイドジャパン ネジ巻「WARKIE DOGGIE」帽子を銜え歩く犬

オキュパイドジャパン ネジ巻「WARKIE DOGGIE」帽子を銜え歩く犬 作動品が手に入りました。

1946~1952年頃までに主にアメリカ向けに輸出されたメイド・イン・オキュパイド ジャパンと書かれたねじ巻き式おもちゃ。


靴を銜え歩く犬には色々ありますが、こちらは帽子と頭部が一体で製造されたもので 「WARKIE DOGGIE」です。

◎ 外観状態
外観はゼンマイ部以外セルロイド製で割れや破損はありません。
70年程昔の物とは思えない程、着色も鮮明です。
​​​​​​​
ブルーの帽子も一体物で状態は非常に良好です。
シッポは接着されておらずゼンマイの振動によりフリフリします。フリー可動
帽子とゼンマイ部にMADE IN OCCUPIED JAPANの刻印表記が見えます。

ネジ巻き用キーは脱着式で付属していません。
概略サイズは 長さ100mmです。

◎ 作動状態 :
4本脚を交互に上手に動かして歩きます。

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おすすめ

メイド・イン・オキュパイド・ジャパン 単行本

敗戦から昭和26年。講和条約が成立して独立国に復帰できたその日まで、日本からの輸出品には、“MADE IN OCCUPIED JAPAN”の刻印をうたなければならなかったという。そんな占領下の6年間に、いちばん物事に感化されやすい少年期を送った私は、いわばメイド・イン・オキュパイド・ジャパンの申し子の一人なのだ。これは、“アメリカびいきの、アメリカンコンプレックス”という悲しい性を払拭しきれない私の「センチメンタルで客観性を欠いた、自己確認のための回想」、なのである。

『メイド・イン・オキュパイド・ジャパン 』は下記の関連サイトから購入できます。

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浅草を中心に活躍したコメディアン「デン助」は、一世を風靡した

関西在住の私には、あまりキョーレツな印象は無いのですが、関東方面では1939年 – 1976年の活動期間を中心に一世を風靡したコメディアン「デン助」

大宮 敏充(おおみや としみつ、本名:恒川 登志夫(つねかわ としお)、1913年4月13日 – 1976年12月23日)昭和時代に浅草を中心に活躍したコメディアンである。

大宮デン助はあるいは単にデン助という愛称で広く知られている。彼が演じるキャラクター「デン助」は戦後浅草喜劇界やテレビで一世を風靡した。脚本を執筆する際のペンネームは言問 三平。
メリヤスシャツ、腹巻き、背広、ハゲ頭をユラユラしグルッとした大きな目玉、青い口ひげをはやし草履ばきが特徴なデン助に扮してタイムリーな話題にして風刺の効いたコントやショーを行い決まり文句でもある「オレにデンとまかせておけ」と共に大流行した。

大宮デン助は『浅草の喜劇役者』の一人で伝説の人だった。

萩本欽一は高校時代弟子になろうとしたがデン助に「高校を卒業しな」と諭され、高校卒業の日にデン助の元へ急ごうと胸を踊らせていたがたまたま会った東洋劇場の支配人にネガティブな事ばかり言われて気持ちが挫け断念した。もしそのまま行ってたら2代目を継いでコント55号は誕生してなかったかもしれないと回想している。

劇団解散後、晩年はテレビで俳優などをこなしていたが持病の糖尿病が悪化して1975年11月に入院し、1976年に脳卒中と肺炎のため63歳で死去。
デン助はアニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に出演していました。
大宮デン助(大宮敏光)(1913~76年)はかつて亀有に住んでいたそうです。
こち亀の作者の秋本先生が中学生の頃、アルバイトの新聞配達で、デン助の家に配達してたというエピソードがあります。その為、こち亀のキャラクターとしても何回か登場しています。
特に人形(実在したデン助人形)は何度も出ています。

小学校時代の両さんも、あこがれのデンスケ劇団に入団するためのテストを受けたエピソードもあります!

写真は激レアな昭和33年9月20日発行のトモブック社初版本

漫画本「デン助の長屋も天国」第4集です。
​​​​​​​
1979年に日本一周していた時に、青森県の弘前市で発掘しました。

本来は玩具店だったのですが、卸問屋も兼ねていて何故かコミック漫画本も取り扱っていたので、入手したのですが、今の今まで読みもせずに片付けたまま倉庫の片隅で眠らせていました。

何分古い本ですので経年による自然な汚れは多少ありますが、長期在庫品だったので折れ・破れなどの大きな痛みはありません。価格応談にて販売可能です。

2021.04.25(日)オークションサイトで同シリーズのコミック「ガード下の天使」の巻が出品されていました。
オークションID:f505080291

スレ、少汚れ、ヤケ・シミ、周り・角端等イタミ・ハゲ、少劣化。背を中心に表・裏テープ補修跡、貼跡シミ、背は下4センチ欠、表紙外れ補。小口・本文少ヤケシミ、少破・キレ(少補)、少イタミのあるダメージ本が18005円で落札されていました。

過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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おすすめ

デン助浅草泣き笑い人生 (1973年)

『デン助浅草泣き笑い人生』は下記の関連サイトから購入できます。

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お宝グッズ満載でマニア必見!お宝グッズ満載★藤城清治ケロヨン&スパイダーマン特集『お宝』大量掲載

お宝グッズ満載★藤城清治ケロヨン&スパイダーマン特集・カタログ本◎『お宝』が大量掲載☆ページぎっしり情報満載で資料としても大変貴重な本 今回もまんだらけZENBU 112号が2冊届きました!

まんだらけZENBU 112号はマニア必見!「藤城清治ケロヨン&スパイダーマン特集」 お宝グッズが満載

★まんだらけZENBU112号★新本 B5判 。

『お宝グッズ』がこれでもかこれでもかと大量掲載、怒涛の大増量514ページ。

カラーページ多数で毎号、驚きと衝撃を与える掲載内容。

今号もページぎっしり『お宝』情報満載で資料としても大変貴重な本です。

少し紹介しますと・・・

●特集 藤城清治

ケロヨンでおなじみの藤城清治、当時の人気の破壊力はすごく、あらゆる分野の商品があります。TOYを中心にそろえました。きっと見たことのある懐かしい物から、こんな品もあったのかと驚く品もあると思います。木馬座関連の品も豊富です。可愛らしいフォルムのケロヨンとその仲間たち、メルヘンな世界に誌面が包まれました。

●特集 スパイダーマン

世界的な人気を誇るスパイダーマン。歴史もあり、様々なグッズが世にでました。その中から、よりずぐりのモノを掲載。誌面の中であばれまわっています。どのスパイダーマンがあなたは好みですか、きっと見つかると思います。

●追悼 藤子不二雄A
2022年4月7日、藤子不二雄Aこと安孫子素雄が亡くなりました、80歳を超えても現役で作品を描きつづけてきた「A先生」。その長いキャリアで児童マンガから劇画・大人向け、自伝マンガやエッセイまでもと、様々な作品を描きつづけました。その軌跡を届けました。

●アニメセル画・アニメ原画
美樹本晴彦直筆原画、宮崎駿直筆「アルプスの少女ハイジ」設定原画、魅惑の背景付「トトロ」、神首掲げる最終局面「もののけ姫」、人気の「ぽち」「萌え」コーナーも充実で満足の品揃え!

●直筆イラスト・色紙・原稿
谷口淳一郎のまどか★マギカの色紙をはじめ、ずっと人気の手塚治虫、松本零士、楳図かずお、吾妻ひでお、高橋留美子などの作家にくわえ、アニメ関係、特撮画、少女マンガ家も盛りだくさんです、お求めやすいサイン本のページも。さらに特集にあわせ藤城清治、藤子不二雄A、スパイダーマンの直筆モノも掲載しました。

●単行本

森安なおやの初期作品「泣き虫母さん」「いねっ子わらっ子」「赤い自転車」「おさげ社長さん」をはじめ、いそじましげじ/遠藤まさお/遠藤信一/湖玉つぎよし/小山葉子/月宮よしと/北条秀夫/望月みさおなど、少女漫画特集としてB6判上製本を多数出品。

●新書
「フータくん」帯付完品をはじめ「怪物くん」「魔太郎がくる」「まんが道」など藤子不二雄Aの代表作多数出品。

●ビンテージコミック雑誌
長きにわたる執筆活動の歴史を持つ「藤子不二雄A」掲載雑誌を、単行本未収録や新連載、最終回など多数取り扱い。池上スパイダーマンの掲載誌セットや、東映スパイダーマン収録「テレビマガジン」、初代アニメの吹替台本を出品!

●ビンテージ付録
今回は「時代物人物まんが特集」をスポット!

●カード
☆世界一有名な世界初のトレーディングカードゲーム「マジック:ザ・ギャザリング」
3号連続出品の第一回目!
特に強力なカード「パワー9」に数えられる〝Ancestral Recall【ベータ版】〟ほか、
1993年12月に発売された、MTG史上初のエキスパンション〝アラビアンナイト〟シリーズを出品
☆ポケモンカード(旧裏面)初期大会ガルーラ親子大会入賞カード
そのほか、ポケモンやゲームイラストのプリペイドカード多数出品

●同人誌
・ゾイド特集……ゾイドの架空戦記を描いた創作漫画や、ファンブック、ぱちゾイド大図鑑など
・もはや一次創作?!SF、中世、貴族、陰謀、シンデレラストーリー、男体妊娠と設定盛りだくさんで読み応えのある「鎧伝サムライトルーパー」パロディ小説「風祀シリーズ」と「幾億幾万の星よりも」を全巻セットで出品します
・東京ミュウミュウ特集に合わせてアニメーターによる原画集出品します

●声優
売り出し中の若手声優・今が旬の人気声優から大御所声優まで
サイングッズあります!

●東京ミュウミュウ特集
アニメ放送開始から20周年、8月29日から完全新作アニメが放送のミュウミュウを小特集!!
変身おもちゃ、なかよしふろく、単行本やCD、原作作画の征海未亜サイン色紙など出品します

●車グッズ
【特集 トミカダンディ】1972年から発売されたトミカダンディシリーズは1/43スケール前後のサイズで展開され、通常のトミカより大きいスケールだけあり、子供の玩具から大人のコレクションになる要素が多く含まれます。今回改めてダンディに触れて実感したことがあります。同時期のヨネザワダイヤペットシリーズのミニカーと比較してみると、シルエットがシャープで厚ぼったい感じが少なく、より実車を忠実に再現しようとしている事が見て取れます。今回は様々なカラーバリエーションが楽しめるように出品物を用意。登場から50年。この特集を機に手に取ってみませんか?

●鉄道グッズ
地名があっての駅、駅が出来ることで歴史が産まれる街。誕生の仕方も、背景も昔になればなるほど多様になります。絵柄の無い文字だけの板に何の魅力を感じるのか?それは看板とはまた違い、その地域、歴史を純粋に一目で受け止める事に意味があるのかも知れません。特に知らない駅、小さな駅ならこれから知る事の楽しみが増えるだけ、そんな駅名板の魅力をご紹介
「名車になるにも最初は新車」新型車両が車両が発表されると、期待が高まり、一般的には配布されないパンフレットは走り出す前にその形式の魅力を伝えてくれます。今回は近年の形式が多く、数十年後に往年の名車になっていることでしょう

●レコード・カセット
シンセサイザー特集【アニメージュ ハイテック】【コロムビアレコード デジタルトリップ】シリーズの他、日本ビクター『サンダーバード大作戦』朝日ソノラマ『キングコング』らソノシートらを掲載

●映画、アニメポスター
遊戯王展示用タペストリー、フランス版イノセンス特大ポスター、東宝チャンピオンまつり特大ポスターで、大きなサイズで活気づいてますットの「冒険王」「まんが王」「少年画報」。今号も充実のラインナップ!

●海馬、その他本
アート・写真集・絵本・図鑑・豪華本・限定本・文芸書・研究・資料など、まんだらけの海馬店舗(中野、渋谷、札幌、グランドカオス、福岡)で取り扱う商品で構成。今回は小山内龍、茂田井武、武井武雄、初山滋の大正から昭和初期に活躍の絵本作家の品を。他にはアート写真、芸能人サイン本などで構成しました。

●記事
「貸本小説に魅せられて」森英俊さん。高野慎三さんの連載「古い本棚─あの本、この本」は本棚にある本について紹介、今回は石井隆さんにnついて。音楽家の青島広志さんのエッセイ「少女漫画交響詩」は諸星大二郎にせまります。すずき寿ひささんの漫画「掘り起こし昭和漫画年代記」は「ノストラダムスの大予言」とその周辺(3)暴走編。「アニメ・インタビュー」は星まことさんがインタビュー、荒木プロを支える姫野美智さんににお話を聞きました。ほかの記事が読み応えがあります。

まんだらけZENBUに掲載されたほとんどの商品は附属のハガキにて誌上オークションに参加出来ます。

付属の葉書での応募は10月31日(月)必着。

ボリューム、情報量、ページ数はそのままで、大幅にお安くなりました。

どの頁も読み応え見応え充分の内容です。

999円で販売可(送料360円で全国発送可)売り切れご免。

過去のブログ記事も加筆、訂正、写真追加している場合がありますので宜しければ時々、覗いてみて下さい。

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おすすめ

増田屋製の木馬座のケロヨンの三輪車
ケロヨンはソフビ完動品です。
在庫は流動的ですので、在庫切れの場合はご容赦ください。

『増田屋製ケロヨンの三輪車』は下記の関連サイトから購入できます。

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